DTM Logic Pro Xを使ってます。
日記を始めて、まだDTMについて書いていたことがありませんでした。
普段の楽曲制作はDAWソフトにLogic Pro xを使用しています。
Windows7からiMacに買い換えた時、DAWソフトをどれにするか迷っていたのですが、
結局はコストパフォーマンスで決めました。
当時は20,000円ほどでした。
(それより前は18,000円くらいだったのでそのとき変えばよかった・・・)
2018/2現在は23,800円のようです。
この値段にしてもかなりお買い得だと思います。
まずソフトウェア音源の充実さです。
ドラム、ベースからピアノ、シンセ、クラシック、ワールドミュージックまで、
選択できる楽器の種類が豊富です。
最初に始める人にとってはこれだけで十分かもしれません。逆に多すぎて悩むかもしれません。
また、新しい音源がアップロードされると、DAWソフト上でダウンロードが可能です。
アップデートの手間が不要なのでかなり便利だと思います。
もちろんソフトウェアプラグインで外部音源も使用できるので、
こだわりのある楽器は自分で揃えられます。ここはどのDAWソフトも同様ですね。
FXの種類も豊富です。
イコライザー、リミッター、コンプレッサーなどのお決まりのものから、
ギターアンプ、エフェクターのシミュレーターまで必要なものがひととおり揃っています。
有名なところでWavesのプラグインがあります。
プロ志向の方にはおすすめですが、とりあえずのところはLogic Pro X標準のみでもOKだと思います。
次にDrummer機能です。
プリセットを選択するだけで、
色々なパターンをソフトウェアが自動で演奏してくれます。
単純なパターンから複雑なパターン、弱い叩き方から強い叩き方をビジュアル的に調整できます。
またフィルの複雑さの調整や、キックパターンを他パートにあわせることができたりします。
また、できたパターンをMidiに変換することも可能です。ちょっとだけ変えたいっというときにMidiに変換すれば、
他のソフトウェア音源と同じようにMidiでの調整が可能です。
そして、役に立つのがApple loopです。
色々なグルーブパターン、音色、効果音などを自分の曲に取り込むことができます。
Garage Bandを使ったことがある方は、同じように音源が使えると思ってください。
(わたしはGarage Bandつかったことないので良く分からないのですが・・・)
Apple loopの音源、効果音は権利などきにせず自由に使用可能です。
自分で作った波形ファイルを、Apple loopに登録しておく、といったことも可能です。
他にもいろいろと使える機能がありますが、
使わないと使いかたを忘れるものもあるので、自分の備忘のためにも
ポイントを書いていきたいと思います。
以上
普段の楽曲制作はDAWソフトにLogic Pro xを使用しています。
Windows7からiMacに買い換えた時、DAWソフトをどれにするか迷っていたのですが、
結局はコストパフォーマンスで決めました。
当時は20,000円ほどでした。
(それより前は18,000円くらいだったのでそのとき変えばよかった・・・)
2018/2現在は23,800円のようです。
この値段にしてもかなりお買い得だと思います。
まずソフトウェア音源の充実さです。
ドラム、ベースからピアノ、シンセ、クラシック、ワールドミュージックまで、
選択できる楽器の種類が豊富です。
最初に始める人にとってはこれだけで十分かもしれません。逆に多すぎて悩むかもしれません。
また、新しい音源がアップロードされると、DAWソフト上でダウンロードが可能です。
アップデートの手間が不要なのでかなり便利だと思います。
もちろんソフトウェアプラグインで外部音源も使用できるので、
こだわりのある楽器は自分で揃えられます。ここはどのDAWソフトも同様ですね。
FXの種類も豊富です。
イコライザー、リミッター、コンプレッサーなどのお決まりのものから、
ギターアンプ、エフェクターのシミュレーターまで必要なものがひととおり揃っています。
有名なところでWavesのプラグインがあります。
プロ志向の方にはおすすめですが、とりあえずのところはLogic Pro X標準のみでもOKだと思います。
次にDrummer機能です。
プリセットを選択するだけで、
色々なパターンをソフトウェアが自動で演奏してくれます。
単純なパターンから複雑なパターン、弱い叩き方から強い叩き方をビジュアル的に調整できます。
またフィルの複雑さの調整や、キックパターンを他パートにあわせることができたりします。
また、できたパターンをMidiに変換することも可能です。ちょっとだけ変えたいっというときにMidiに変換すれば、
他のソフトウェア音源と同じようにMidiでの調整が可能です。
そして、役に立つのがApple loopです。
色々なグルーブパターン、音色、効果音などを自分の曲に取り込むことができます。
Garage Bandを使ったことがある方は、同じように音源が使えると思ってください。
(わたしはGarage Bandつかったことないので良く分からないのですが・・・)
Apple loopの音源、効果音は権利などきにせず自由に使用可能です。
自分で作った波形ファイルを、Apple loopに登録しておく、といったことも可能です。
他にもいろいろと使える機能がありますが、
使わないと使いかたを忘れるものもあるので、自分の備忘のためにも
ポイントを書いていきたいと思います。
以上
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